So-net無料ブログ作成

TOEICスコアが150点以上UPする教材「スーパーエルマー」とは?   
前の3件 | -

TOEIC SQUARE [TOEIC SQUARE]

TOEIC SQUAREとは、TOEIC公式のサイトでTOEIC Programの受験や、英語学習をサポートしてくれる無料の会員サイトです。

会員登録をしていれば、TOEICなどの申し込みを行う時もこのサイトにログインしてからできますが、他にもいろんなことが可能なんです。

その一つに、サイト内の表記を日本語寄りか英語寄りにするかを選択できるということがあります。

ただ、英語寄りの設定にしても、完全に英語のサイトになるのではなく、万人向けに重要な箇所は日本語が混じっています。でも、サイトを訪れるたびに英語に触れることができるのはグッドですね。

他にも、自分好みのサイトにアレンジすることが可能ですし、おすすめ教材ストアやTOEIC公式スマホアプリなどのツールもありますよ。




nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び

TOEIC 点数 [TOEIC 点数]

TOEIC(R)テストを受ける人、特に就職活動を控えた学生がいちばん気になるのが、就職活動において求められるTOEIC(R)テストの点数ではないでしょうか。

一般的には、平均的な企業であれば600点ぐらいで、人気企業を目指すならば730点のスコアが最低限必要といわれています。

上場企業の約7割が、採用時にTOEICの点数を参考にしており、もはやTOEICのスコアというのは、就職活動においては必須なスキルになっているんですよね。

また企業が入社時に期待するスコアが、2011年時点では550点、2013年時点では565点と年々上がってきていることを踏まえると、今後就職活動を行う人は、TOEICのスコアは600点を目安に考えた方がいいかと思われます。

さらに、人気企業ではもっと高いTOEICの点数が求められるのは当然で、多くの企業がグローバル化が進んでいる中、意思の疎通ができない人間を採用するとは思えません。

逆を言えば、面接で候補者が横一線で複数人がいた場合、人気企業においては最終的に優先するのは候補者を比較できる英語力、TOEICの点数が合否を左右すると言っても過言ではないはずです。

toeic9.jpg

■600点以上を求める主な企業
出光興産・王子製紙・大正製薬・ダイワハウス工業・ニトリホールディングス

■700点以上を求める主な企業
NTT東日本・ファーストリテイリング・三菱電機・ヤマト運輸・ブリジストン・東京電力・東京海上日動・ソフトバンク

■800点以上を求める主な企業
楽天・UBS証券・日本IBM・野村ホールディングス・三菱東京UFJ銀行
※楽天とファーストリテイリングの英語の社内共通語化は、既に一般常識。

これらを見ると、トップ企業から実際に内定を得ている層はTOEIC800点レベルですら最低限以下なんですね。

これらのことから、やはり就職準備期間にはTOEICの点数というものから目をそらさずに、とにかく結果を残すということに全力を注ぐことが大事ですね♪





nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び

TOEIC 単語 [TOEIC 単語]

TOEICだけでなく、英語の勉強を始めたばかりの人がまずやるのが、文法の勉強と単語の暗記でしょう。

といっても、この文法と単語は勉強の基礎となる部分なので、きっちりと押さえておく必要があります。

TOEICに必要な単語の語彙数としては、

・中学までで習う 1000語
・高校までで習う 3000語
・センター試験 4000語
・TOEIC600点 5000語
・TOEIC730点 6000語
・TOEIC860点 10000語
・ネイティブ中学生 10000語
・ネイティブ高校生 15000語
・ネイティブ社会人 20000語

あくまでも目安ということですが、上のようなものが必要だと言われて今るようです。

が、TOEICで高得点を取ろうと思うならば、TOEICに出る単語を覚えなければいけません。
↑ここ大事です!

TOEICに出ない単語を必死になって覚えてもスコアは上がりません。当然ですが、TOEICのスコアを上げたいのであれば、TOEICに出る単語を覚えなければ意味がないということです。

ですから、せっかく勉強するならTOEICに頻出すると評判の単語帳でやりましょう!

toeic8.jpg

では、どんな単語帳がおススメなのかというと、TOEICテストを何度も受験して、その中で実際に出た単語が積み重ねられた単語帳です。

一番のおススメは「TOEICテスト英単語 出るのはこれ! (講談社パワー・イングリッシュ)」です。著者の中村澄子氏が何度もTOEICを受験してまとめられたもので、英単語になってはいますが頻出する熟語もカバーされている素晴らしいものです。

もう一つは、通称「金フレ」と呼んでいる「新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ」です。こちらも著者の加藤さんが何度もTOEICを受験し、その中で重要な単語のみを集めて本にされています。



とにかく単語の勉強で重要なことは、TOEICに頻出する単語を効率よく勉強するということです。ムダな時間は極力なくし、集中してやることがスコアアップの秘訣です♪



タグ:文法 TOEIC 単語
nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び
前の3件 | -